皆様ごきげんようございます、野田です。
暑い日が続くと、
「途中で目が覚める」
「夜なかなか寝つけない」
「寝ても疲れが取れない」
と感じることはありませんか。
夏は気温や湿度が高く、寝苦しさから睡眠の質が低下しやすい季節です。
また、冷房の温度が低すぎたり、冷房の風が直接体に当たったりすることで、体が冷えてしまい、朝起きたときに首や肩がこっていることもあります。
睡眠不足が続くと、日中の疲労感だけでなく、集中力の低下やイライラなど、心身にさまざまな影響が出やすくなります。
夏の睡眠を快適にするためには、
・寝室の温度や湿度を調整する
・冷房の風が直接体に当たらないようにする
・寝る前にスマートフォンを長時間見ない
・入浴で体をゆっくり温める
・寝る前に軽くストレッチをする
・日中に適度に体を動かす
といった工夫がおすすめです。
それでも「体が重い」「首や肩がガチガチ」「なんとなくスッキリしない」というときは、睡眠不足だけでなく、日頃の疲れが蓄積しているのかもしれません。
そんなときは、頑張って動き続けるのではなく、体を休ませる時間を意識的につくってあげましょう。
暑さが続く8月は、知らないうちに疲れが溜まりやすい時期です。
しっかり休んで、必要に応じて体のケアも取り入れながら、夏を元気に乗り切りましょう。
センター南、センター北、仲町台、ふれあいの丘、都筑区でリラクゼーションサロンをお探しの方はぜひ一度当サロンにお越しください。
皆様が健やかでありますように。
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