神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎中央20-6 アーブルK502号室

お知らせ

身体も秋の準備が必要

ブログ画像皆様ごきげんようございます、野田です。

9月に入り、まだ暑さが残る一方で、朝晩は少しずつ過ごしやすくなってきました。

この時期に気をつけたいのが、「夏の疲れが残ったまま秋を迎えること」です。

夏の間は、暑さや冷房、睡眠不足、食欲の低下などによって、知らないうちに体へ負担がかかっています。
特に冷房の効いた室内で長時間過ごしたり、暑さを避けて運動する機会が減ったりすると、体が冷えて筋肉がこわばりやすくなることもあります。

9月になってから、

・なんとなく体がだるい
・朝起きても疲れが取れていない
・肩や首が重い
・食欲があまりない
・寝てもスッキリしない

と感じている方は、夏の疲れが残っているのかもしれません。

そんな「秋口の疲れ」を溜め込まないためには、

・朝晩の気温に合わせて服装を調整する
・冷房温度を少しずつ高くしていく
・湯船に浸かって体を温める
・軽いストレッチや散歩を取り入れる
・彩りの良い食事を心がける
・睡眠時間を多めに確保する

といったことを意識してみましょう。

また、夏の間に頑張り続けた体には、ゆっくり休ませてあげる時間も必要です。

「最近、体が重いな」と感じたら、それは体からの休息のサインかもしれません。

9月は季節の変わり目でもあり、気温や生活環境の変化によって体調を崩しやすい時期です。
秋を気持ちよく迎えるためにも、頑張るだけではなく、休むことも大切にしてあげてください。

センター南、センター北、仲町台、ふれあいの丘、都筑区でリラクゼーションサロンをお探しの方はぜひ一度当サロンにお越しください。

皆様が健やかでありますように。